木製 AdoMやFUUUUREKAGが末永く使える訳①”ブランド”の捉え方を変える

当ブログはアフィリエイト広告を利用しています。
スポンサーリンク

みなさんの【ブランド】の捉え方を変える

毎日使うことで新品だったものも段々と色あせ、小キズが目立つようになります。それは木製品も同じこと。

AdoMの木製作品や<FUUUUREKAG>は、普段使いが出来る木製アイテムを目指しています。決して飾りっぱなしにしては欲しくない。壊れたからといって新しいものに即買い換えないで欲しい。

色あせや小キズ、長年使っている証しを楽しんでほしい。AdoMの願いです。これから全4回に渡ってお伝えしていこうと思います。

みなさんのブランドの考え方が変わるかも知れません。

約10年程使っている<木製ビジネストートバッグ>です。こちらは非売品です。プレゼン用の10inchほどのタブレットを持ち歩くために作りました

スポンサーリンク

関連記事:

木製 AdoMやFUUUUREKAGが末永く使える訳②”ブランド”本来の意味

木製 AdoMやFUUUUREKAGが末永く使える訳③染まらない!染まらせない!

木製 AdoMやFUUUUREKAGが末永く使える訳④”価値”には2種類ある

木製 AdoMやFUUUUREKAGが末永く使える訳①”ブランド”の捉え方を変える

スポンサーリンク