”怯えて生活”より身近にできる”セキュリティー”の見直しを

当ブログはアフィリエイト広告を利用しています。
スポンサーリンク
image

コンビニでの殺傷事件が発生したりと凶悪事件が予期せぬところから自分の身近になってきていますよね?いつ自分の身近で発生するかもしれない事件・事故に備える為には、結局自分自身で常に意識しなければならないのでしょうけども、四六時中怯えて生きていくわけにもいきません。今や自宅に押し掛けられることも一般人にも起きています。普段から自宅の防犯意識を上げていても、自分の防犯知識が合っているものなのか?分かりませんよね?例えば【鍵】で考えてみましょう。シリンダー錠が一般的ですが、暗証番号を用いた鍵や中には指紋認証や静脈認証なんてちょっと家庭では過剰過ぎるものまであったりしますよね?

【メリット】

☆リモコンボタンを押すだけで、玄関のカギをラクラク開け閉めできます。

☆面倒な設定は不要。ご自身で取り付けて、電池をセットすればすぐご使用できます。

☆今あるサムターンを取り外し、同じネジ山を使用して本体をしっかり固定。玄関ドアへの穴あけは不要です。

☆自動車と同じ通信技術を使用した安定の通信品質。スマートフォンやアプリを使用しないのでwi-fiや通信障害の心配は無し。

(リモコンボタンを押した瞬間だけ通信します。自動車とは通信方法が違うのでリレーアタックは受けない設計)

☆外から見ても、今までと変わらないので電気錠とは気づかれる心配は無い。

【デメリット】

★ハンズフリーは出来ない。

スポンサーリンク

★動作は鍵を持っているのと同じなので、リモコンを無くした場合は開錠出来ない。

★本体やリモコンの電池が不足した場合は、通常通りの開錠作業になる。

リレーアタックや通信不信を心配される方に向いた電気錠です。自宅にスマートフォンが近づいただけで開錠してしまったり、アプリやエリア内に居れば開錠許可になるような仕組みを避けたい方に向いています。

こちらを紹介

 ソニーの防犯サービス MANOMA(マノマ)

「お試しセキュリティセット」 ▼購入はこちらから▼

防犯意識を高めるために次の書籍もおすすめします。

60歳から絶対やるべき防犯の基本 (主婦の友生活シリーズ)

スポンサーリンク