【ダイエットは自己診断が必須!】心掛け・あり方が見つかる方法

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自分が設定した体重・筋肉量・体力・体質にはまだまだ届いてはいませんしもう既に生活のリズムが出来てしまったので急に現在のリズムを崩すことが恐怖になっています。

今までのだらしなかった自分にもう暫く魔法を掛けておきたいんです。

それでは今現在でも続けている自己流ファスティングを綴っていきます。

【ダイエット方法は自己診断が必須!】

病院から肝臓の機能不足を指摘されてからしたこと。それは・・・とにかく胃と肝臓、腎臓や腸を休ませることを意識するようにしました。

食べ物・飲み物を消化する際の体力って相当なものなんです。人間の行動に例えるとフルマラソンを全速力で走るくらいの運動量だそうです。

食の回数が増える?量が多い?・・・そりゃ内蔵も疲れて上手く働きませんよね?

食べ物が常に体内に有る状態は内臓がフル回転!血液は脳には集中せずに内臓に集中しますから頭の回転は遅くなります。

運動をすることより内臓を動かすことの方が断然体力を使うことを知って戴ければと思います。

お腹が空くと『ぐーっ!』や『キュルキュル?!』なんて音がなりますね?

それはお腹が減っているという合図ではないんです。実は、次の食事を受け入れる準備をしているだけなんです。

その時に内臓は休んでいるそうですよ。『ぐーっ!』や『キュルキュル?!』音を発生させることは恥ずかしいとされていますが音が鳴ることによって内臓で消化運動がされていない合図と分かります。

ということは、体力が温存されるということ。体力が温存されることは内臓を使う筋肉が使われないので身体が錆びない。

普通の運動での筋肉は使うことで増えますが内臓を使う筋肉は使うことで老化します。

『ぐーっ!』や『キュルキュル?!』音が鳴ったら若返っている!と考えて良いようです。

事実ですがアスリートって年齢の割りに若く見えるでしょ?

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新陳代謝の問題は普通に運動するから良いのではなく食べ物の質や回数量が関係しています。アスリートは管理されている環境にはいますが自分の身体が欲しているものだけを選んで接種しています。だから、若く見えるのです。

いきなり私のように一日一食を始めるのは心の負担が大きいと考える方はまずは間食を完全に断つことと夕食の量をいつもの1/3に抑えてPM8:00以降は水分以外は口にしない生活から始めてみてはどうでしょうか?

ただ言っておきますがかつて体重120kgあっただらしない生活が板についていたデブッチョに出来たこと。しかも現在も継続中ですからね!それを忘れないで下さい。

今回の内容を読んで解って頂けたかと思いますが、私はやり方は教えません。人それぞれ環境や状況が異なりますから全く当てはまらないことがあると思います。あり方、心掛けをお伝え出来ればと思っています。

やり方を知りたいなら本やダイエットサイトの内容を片っ端からやって試してみることです。ヒントになる書籍を組み合わせて自分の身体に合った方法を編み出すのは、心のダイエットになります。食べることも方法もインプットするには、隙間をつくっておかなければ入るところが無いですよね?

次回の内容が、一番皆さんに響く内容だと思います。

見返すことが出来るようにブログのリンクを張っておきます。

<自己流ファスティングブログ>

また寄ってってください。

いつも私はここにいます。

ではまた次のブログで

お会いしましょう。

したっけっ!

次の記事:【アブラは太る】は勘違い!続かないダイエット卒業!アブラの関係性

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